Nritya Angan

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Facebook live streaming

ICCR Gujarat のフェイスブック オンライン配信に出演いたします。

今晩12/27 日本時間では夜の11時開始予定です。

急なお知らせですが、よかったらご覧くださいね。

カタック体験講座 ご参加ありがとうございました!

11月29日、12月4日の2日間で開催いたしました千葉市美浜文化ホールでのカタック体験講座が無事に終了いたしました。
ご参加くださった皆さん、ありがとうございました!

なんとも可愛らしい参加者さん(!)も含め、この日がダンスは初めてという方も少なくありませんでした。ですが限られた短い練習時間にも関わらず、発表会での堂々とした姿がすばらしかったです。
初めてのカタック、初めてのインド音楽、初めてのインド服…と戸惑ったりはしゃいだりの2日間。皆さんが笑顔で帰宅されるのを見送って、私もホッと一息ついたのでした。

習いごと応援キャンペーンにお誘いくださり、きめ細やかにサポートしてくださった千葉市役所の久保さん、そしてPRにご協力くださった検見川の印度料理シタールさん、どうもありがとうございました!

講座に参加してくださった皆さんも本当にありがとう。
またの機会にご一緒できますように!

出演のおしらせ 11月

まずは出演のお知らせです。
11月21日(土)代々木上原のhakoギャラリーにて、シタール奏者のヨシダダイキチさんとご一緒させていただきます。

北インド古典舞踊カタックのリズムとメロディインドのリズムは、よく数学的や幾何学的だと言われます。
確かに、リズムサイクルを分割していく方法は、円周率を同じ様に無限に分割リズムを作っていけますが、無機質なリズムではありません。
北インド地方で踊られている「カタック」はフラメンコの起源ともされ、インドの無限に生まれるリズムパターンをダンスにして表現します。
そこには無機質なリズムではなく、様々な喜怒哀楽の感情表現、繊細かつダイナミックな身体表現など多種多様に変化します。
シタールもまた、純粋なメロディの独奏ほかに、太鼓との合奏においてカタックダンス同様に様々な数学的リズムを、エモーショナルに表現します。
今回のレクチャー&実演では、カタックダンサーの「堤菜穂」を迎えて、無限に分割できるリズム・サイクルの基本から無機質で数学的なリズムが、どう感情表現、身体表現に変わっていくのかを二人で解説、実演します。
(facebookイベントページより https://www.facebook.com/events/3476514112384574

仕組みがわかればもっと楽しいインド古典芸能。私もリズムに注目してのレクチャー公演は初めてなので、この機会に改めて学ぶことも多くなりそうで楽しみです!
※当イベントは新型コロナウイルス感染拡大予防のため、入場者数を制限させていただきます。人数把握のためご来場前にご予約をお願いいたします。

そして11/29(日)と12/4(金)の2日間で開催されます、千葉市習いごと応援キャンペーンのカタック体験講座。お問合せとご予約ありがとうございます!

このたび開催講座のカタログができあがったそうで、カタック講座は写真付きで掲載していただいています。ありがとうございます!
オレンジで囲ったのがカタック講座です。青枠はいつもお世話になっている石田紫織さんのタブラ講座です。インド関連講座はSDGsもあり多彩ですね。

キャンペーンでの講座参加は千葉市在住、通勤、通学の方が対象ですが、12/4のレクチャー公演はどなたでも無料でご覧いただけます。カタックの特徴などをご案内しながら、講座参加の皆さんと一緒に舞台を創りますのでどうぞ見にいらしてくださいね。

そして川崎でのカタック教室も生徒さんを募集しています。
改めて基礎にふれることで、私自身も気付かされることが多々あり「教えることは学ぶこと」を身をもって体験しています。
太極拳の用語とヒンディー語が同居する摩訶不思議な教室ですが、こちらもぜひ体験に来てくださると嬉しいです!

習いごと応援キャンペーンのおしらせ

千葉市と近郊の皆さまにお知らせです!
このたび千葉市の習いごと応援キャンペーンの対象講座として、カタック体験教室を開催させていただくことになりました!

習いごとキャンペーンとは
→「文化」「教養」「資格取得」「スポーツ」などなど、各分野における習いごとに関する様々な講座・サービスが、千葉市の補助で50%OFFで利用できるキャンペーンです!
(公式HP https://chiba-naraigoto.jp/ )

このキャンペーンの対象講座として、11/29(日)と12/4(金)の2日間連続の体験ワークショップを開催します。
美浜文化ホール(https://chiba-aw.jp/mihama)の素敵なホールが会場になりますので、1日目は簡単な演目に挑戦していただき、2日目はレクチャーとデモンストレーションを交えた発表会形式でお客様にも見ていただこうと思っています。
異文化と、さらに舞台に立つ楽しさも体験できるチャンスです!ぜひお気軽にご参加くださいね。

早くもお問合せをいただいたなかで、講座に参加した後もレッスンを続けるにはどうしたら良いかとご質問もいただきました。
現在レギュラーで開催しているのは川崎のクラスなので、千葉から通っていただくのは難しいですよね…。ですがとても有難いご質問だなと感じています。

今回の講座開催で他にもカタックに興味を持ってくださる方がいるようでしたら、千葉市もしくは近郊での教室スタートも前向きに検討しようと考えています。
まずはどんなダンスなのか知っていただくために、講座にご参加いただくか、12/4の発表会を見に来ていただけると嬉しいです。(発表会の観覧は無料です)そして続けて習ってみたいな~と思ってもらえたら、どうぞご相談ください!

習いごと応援キャンペーンのカタック体験のページはこちらです。
https://chiba-naraigoto.jp/service/3788/

お友達同士での参加も大歓迎です。カタックの輪が広がりますように!

8月配信を終えて。

どことなく風が爽やかになりましたね。残暑の厳しさと、秋の訪れを感じる今日この頃です。
お陰様で予定されていた2つのオンライン配信を無事終了いたしました。ありがとうございます!

まずは8月15日にInstagramで配信されたSANGAMAM Dance Fest. 
こちらは予め録画されたものを順次配信するスタイルでした。そのため自分で自分の配信を確認することができたのと、他の出演者さんの演目も落ち着いて見られたのが嬉しかったです。
この時の私の演目を短く編集して、Youtubeチャンネルで公開しようかなと考えています。時期などは未定ですが、よかったら覗いてみてくださいね。
(チャンネルはこちらです→ https://www.youtube.com/channel/UC8NCgGxjMZb4cbGl_20oc_w/ )

続いては8月28日に、アトリエ第Q藝術で開催されたDance Vision 2020+配信です。
2018年にも出演させていただいたDance Visionですが(安藤祐さんの巨大な絵画を曼陀羅に見立ててドゥルガーを踊りました)今年はオンライン配信をメインに開催されました。出演は応募ではなく、アトリエ第Q藝術からお声がけいただいた数組だけだったそうです。お誘いくださり本当にありがとうございます!

共演はシタール奏者のヨシダダイキチさん。音楽は古典をベースに新しくアレンジしていただき、当日は自身で制作されたオリジナル楽器シタレレを披露してくださいました。
インドでも師のもとでモダンな楽曲に挑戦してきましたが、クラシカルとモダンの融合はどこまでも奥深い可能性があり興味が尽きません。

限定ではありましたがお客様にも入場していただいた久しぶりの公演。ちょっぴり緊張しつつも、この大変な状況下でも駆けつけてくださった皆さんに心より感謝をお伝えしたいです!
Youtubeでの配信を見てくださった方も、さらに応援チケットのご協力をくださった方も本当にありがとうございます!

配信は上記の画像、もしくはアトリエ第Q藝術のYoutubeチャンネル( https://www.youtube.com/watch?v=OenuZ7-TcPo )よりご覧ください。
(冒頭の30分は開演待ち時間のため、早送り推奨です)

また公演より2週間は引き続き応援チケットのご協力をお願いしております。
配信は無料でご覧いただけますが、応援チケットの料金はアトリエ第Q藝術の運営費、出演者への出演料となります。どうぞ宜しくお願いいたします。
(応援チケット  https://qartseijo.stores.jp/

そして東井学さんが写真を撮ってくださいましたので、また改めて掲載する予定です。お楽しみに。
次回の公演、配信は未定ですが、近いうちに皆様にお会いできますように!

出演のおしらせ 8月

難しい毎日が続いていますが、みなさんお元気に過ごされていると思います。
今日は2つ出演のお知らせです。

8/15(土)20:55より(インド時間17:25)
インドのThe Lasyaが主宰するSANGAMAMにインスタグラムのストリーミングで出演いたします。

インドではKrishna Janmashtami(クリシュナ神の誕生日)、独立記念日(日本では終戦記念日ですね)、Ganesh Chaturthi(ガネーシャ神の誕生日)とお祝いが続くこの季節を祝ってオンラインでのダンスフェスティバルが開催されることになりました。
有難いことに私も出演のお話をいただき、日本からクリシュナ神のエピソードを踊らせていただきます。

視聴はThe Lasyaのインスタグラムアカウントhttps://instagram.com/thelasya?igshid=c5l40v98w4t1 よりどうぞ。

もうひとつは久しぶりの日本での公演です。

8/28(金)Dance Vision 2020 プラス配信
いつもいつもお世話になっている成城学園前のアトリエ第Q藝術にて、毎年開催されているDanceVisionは私も2018年に参加させていただいています。
今年はこの状況のためYoutubeでのオンライン配信をメインに開催されることになりました。

私は8/28(金)にシタール奏者のヨシダダイキチさんと出演いたします。
当日は限定で10席だけ設ける予定です。どうぞマスク着用でお越しくださいね。

配信は無料ですが、応援チケットにご協力いただけると大変嬉しいです。収益はアトリエQの運営にも充てられますのでどうぞ宜しくお願いいたします。

配信はこちらから  https://youtu.be/OenuZ7-TcPo
Dance Vision2020 詳細はこちらから  https://www.seijoatelierq.com/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B32020

どうぞお楽しみに。

カタック教室はじまります!

7/15追記 
東京・神奈川での新型コロナウイルス感染拡大にともない、7/18(土)開催予定だった体験教室を中止させていただきます。
体験会は小規模ですが、皆さんが電車で来てくださることを考えて、念のため安全を優先することにしました。25日については改めてお知らせいたします。

いよいよ私もカタック教室をスタートさせることにしました!

コロナ禍の大変な時期のため様々な悩みや迷いがあり、どれだけの方に興味を持ってもらえるかも分かりません。
ですがこのタイミングだからこその御縁もあって8月から開始いたします。

まだインドに滞在していた3月半ば頃から、現地でも徐々に感染が広がり、ある日突然先生方や友人たちと顔を合わせる事ができなくなってしまった驚き。帰国の手段を失い、外国人として身の安全を守るために家から出ることもできなくなってしまった日々。幸運にも帰国できたものの、外を出歩く日本の人々に不安を覚えてまた家に閉じ籠ってしまったり。
そんな不安な毎日を支えてくれたのはカタックであり、カタックを通して出会った皆さんでした。

インドからも日本からも、様々な形でのコラボレーションや映像作品のお誘いをたくさんいただきました。現在も新しいプロジェクトのお話をいただき構成を考えているところです。
皆さんがかけてくださった声のひとつひとつが、私に元気をくれました。本当にありがとうございます。

今回だけでなく、これまでにもお伝えしたい感謝とお返ししたい御礼がたくさんありました。
私は大そうなことはできないのですが、カタックの輪を日本でももっと広げていきたいという気持ちと合わさって教室をスタートさせることにしました。

中島さち先生とクムディニ・ラキア先生、そして先輩方や仲間から教えていただき研鑽を続けているラクノウ流派のカタックに、楊玲奈先生から教えていただいた楊名時先生の太極拳の動きを取り入れて、私が普段試行錯誤しながら実践しているスタイルを練習していく予定です。
太極拳の動きは舞踊に応用できる要素がたくさんあります!無理の無い動きで体幹と呼吸を整えながら、ぜひ一緒に格好良いカタックを踊ってまいりましょう。

教室は8/1(土)より。
毎週土曜日10:00~12:00の時間帯で行います。
川崎のスタジオ詳細と、レッスン費用等はlessonをご確認ください。

またスタートに先駆けて体験教室を開催します。
7/18(土)、7/25(土)10:00より。こちらも詳細はlessonにて。
(マスク着用と手指消毒等のご協力をお願いいたします)


川崎のShow Buzz Studioでは換気用の新しい換気扇を導入したそうです。
元気にタタカールを踏んでも大丈夫なスタジオですので、ぜひご参加くださいね!


—-
話は変わりますが、先日Saudha Artsさんよりお誘いいただき、Facebookでのオンラインセッションに出演しました。
日本とインド、イギリス、フランスをオンラインで繋いだトークとパフォーマンスの配信でした。
久しぶりの英語に緊張しつつ(もともと得意ではありません…)自宅から何曲か踊らせていただいたのですが、なんと共演者が接続不良で途中脱落するというアクシデントが発生。2時間のほぼ全編を冷や汗をかきながら務めさせていただきました。


日本時間では夜中の配信でしたが、オンタイムで見てくださった皆さんありがとうございます!なかなか貴重な体験でした!
(配信の模様はSandha Artsのアカウントからご覧いただけます)

帰国しました。

Krishna Kamal at Guruji’s garden.

インドより無事に帰国しましたのでご報告いたします。

地方の農村部も含めたインド全域でのロックダウンの影響により、帰国の手段を失っていましたが、多くの方の御助力をいただき臨時運行のANA便に搭乗できました。
JETRO丸崎様、ムンバイ総領事館の皆様、在デリー大使館の皆様、アーメダバード日本人会の皆様、逐一情報を送ってくださった仲さん(素敵なダンサーさんでもあります)と川根さん。心細いなか情報交換とたわいもないお喋りで励ましあったインド各地の友人たち。
そして私を心配して保護してくださったグルジとファミリーの皆さん。
皆さんのお力添え無しでは帰国は叶いませんでした。本当にありがとうございます。

インドではロックダウンの延長が発表され、引き続き国際・国内線飛行機はもちろん、鉄道やバスが運休しています。
市内の移動でさえ警察や州政府の移動許可証が必要となるほどです。
(帰国の様子はfacebookに載せていますので、興味のある方はご覧ください)
そんなインドから帰国してきて、日本の皆さんが出勤したり、お子さんを連れて散歩している様子はなんだか不思議に感じられます。

どうぞ皆様、気をつけてお過ごしください。活気ある毎日が早く戻ってきますように。

さてインドでのロックダウン中は外出することができませんでしたので、私はグルジのお宅で練習したり、お掃除を手伝ったり、のんびりと過ごしていました。
冒頭のお花はお庭に咲いていたお花を「Krishna Kamalというお花だよ。花びらや蕊の数などがクリシュナを現しているんだよ」とグルジであるクミベンが教えてくださったときの写真です。(Kamalは花(蓮)の意味です)
非常時ではありましたが、それゆえに過ごせた貴重な時間でした。

kadambの面々は練習動画をSNSにアップしたり、シニアのメンバーが出した課題に皆でチャレンジしたり。ひとつのボルをもとに各々が自由に創作する課題は、皆の個性が現れてまったく違う作品が仕上がり面白かったです!
下記はそのひとつ。Panjab Gharanaの有名なボルから創作したバリエーションです。(kadambのinstagramから他のメンバーの創作も見られます)

また誕生日を迎えたメンバーにはサプライズで動画を作成したりと、家にいてもできることを試行錯誤しながら過ごしていました。
早く皆に再会できますように。
そしてまだ帰国できない友人たちが無事に帰ってこられますように。

アーメダバードより

With guru P.b. kumudini Lakhia and my friend Mansi

(iphoneから投稿しています。見辛かったら申し訳ないです)

本来の予定であれば、今週の飛行機で日本へ帰国するはずでした。コロナウイルスの影響で帰国便が欠航になり、滞在を延長しています。

移動の制限や、国際線の減便・着陸停止、外国人への差別の話も聞き、不安が無いとは言い切れませんが、私は安全に過ごしていますのでどうぞご心配なく。

できれば4月中には帰りたいのですが、飛行機とぶかな…?

写真はカダンブ休校前に開催されたshow caseから。同じくシニア生徒のMansiとカタックフュージョンの創作に挑戦しました!

ほんの数分の短い作品ですが、2人でアイデアを出し合い過ごした時間はとても貴重な経験となりました。そしてグルジであるクミベンの世界観の壮大さや美しさ、ユーモアを改めて感じる事となりました!

KADAMB公演 YUGANTAR

2月4日と5日の2日間にかけて、アーメダバードにてKADAMBの公演が行われました。
師匠であるKumudini Lakhia先生の90歳と、教え始めて60年をお祝いする一大イベントはYUGANTARと名付けられ、100名を超えるKADAMBの子供たち、シニア生徒とデリーから来てくれるお馴染みのボーイズチーム、5名のミュージシャン、そしてゲスト出演は以前KADAMBでも学んでいた世界的ダンサーのAditi Mangaldasと、力強くクリーンな踊りが魅力的なGauri Diwakarのお2人。
なんとも豪華な強力なメンバーが集まり、1000人規模の会場はあっという間にチケットが売り切れるほどでした。

この記念すべき公演に、私もシニア生徒の一員として出演させていただきました。
初日のオープニング作品DHABKARは、50年前にクミベンが初めてコンテンポラリーカタックの制作に取り組んだという演目。
公演にはオリジナルのDHABKARを踊った大先輩がたも見に来てくださり、改めてKADAMBが歩んできた歴史を感じた貴重な機会となりました!

TEAM DHABKAR 2020!

そしてもうひとつは、先生方が颯爽と踊る姿に憧れていつか挑戦したいと思っていた赤い衣装のTARANAです。
ゆったりとした優雅な始まりからモダンな要素を取り入れたダイナミックなフィナーレまで、KADAMBのエッセンスを凝縮したかのようなユニークな構成は日本の皆さんにもぜひ見てもらいたい作品です!

公演タイトルのYUGANTARは「新しい世代に受け継いでいく」という意味だそうです。
最初に子供たちのリハーサルを見たとき、なぜだかとても嬉しくて胸がいっぱいになってしまい涙があふれてきました。
後で言葉に込められた意味を聞いて腑に落ちて、うまく言葉で表せない感情でまた胸がいっぱいになりました。
私自身も日印双方で多くの先生がた、先輩がたから沢山のものを受け取り、いま自分にも後輩たちがいて伝えられることがある。
その大きな流れのなかに自分も存在していること、普段は日本にいる私を仲間として迎えてくれることを本当に嬉しく、有難く、そして誇りに思います。

クミベンを中心に、シニアとデリーボーイズ、ミュージシャン、ゲストとカダンブチーム
(昨年来日したモヒットもいます。探してみてくださいね)
師匠クムディニ・ラキア先生と。
素敵なビンテージサリーをいただきました。

いまKADAMBでは次の公演を控えたメンバーが、毎日夜遅くまでリハーサルを続けています。
私も数年前から毎年オファーをいただいていたフェスティバルに、今年初めて参加することになりました。
頭を切り替えて、また頑張ってまいります!

2/16 Gandhinagar, 2/17 Varoda,Gujarat
もしこちらに来る予定がありましたら、ぜひお越しくださいね。